株式会社多可町地域商社RAKU
- 和紙
- #ワークショップ
和紙の新たな価値を見つめ、未来の選択肢を広げるプロダクト
brand concept = 退路を知り選択肢を得られるかもしれないブランド。
かつて日本人の暮らしに深く根付いていた和紙。
独特の風合いや温もりは書道や絵画、工芸品など、様々な分野で重宝されてきました。
ところが明治以降、洋紙が大量生産されるようになり、機能性や安価な価格から、和紙の利用は減少していきました。
和紙が使われにくい時代だからこそ、和紙固有の価値・機能を見つめ直し
ライフスタイルに適した製品として提案したい。
願わくば、和紙文化そのものを次世代に繋げたい。
和紙を取り巻く現状をふまえ、活用したHALOPの軽やかなプロダクトは
先行きが不透明な時代を生きる人々が、自らの価値を再発見しながら選択肢を広げ、可能性に挑む姿を重ねています。
和紙の新たなプロダクトが、あなたの活躍のきっかけになるように。
参加日
| 26(木) | 27(金) | 28(土) |
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この会社の体験
会社概要
会社名
株式会社多可町地域商社RAKU
所在地
多可町八千代区中野間363-14
電話番号
0795-37-0699
HP
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